がん検診率向上プロジェクト 徳島県鳴門病院附属看護専門学校 鳴看祭

10月30日(木) 徳島県鳴門病院附属看護専門学校 鳴看祭にて
がん検診率向上プロジェクトを行いました。

学生の感想
「学生祭でプロジェクト活動に参加し、前を通る方々に積極的に声をかけることで、
多くの方にはがきを書いてもらうことができました。また参加者全体に、活動を知って
もらうことができると思いました。いつも携帯でメールをしているので、はがきだと手書きで
自分でレイアウトしながら書けるので楽しかったです。」

先生より
「2年生3名、1年生2名の担当者が当日呼びかけを行わせていただきました。
徳島県鳴門病院職員、看護学校卒業生も多数来校し、にぎやかにメッセージカードを
作成し、大切な親や友人・知人に感謝の気持ちを添えて記載していました。
学生は、今回参加させていただく事で、プロジェクトの活動を通した看護の役割を
再認識する機会となりました。」



書いていただいたメッセージカードの枚数  81枚
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がん検診率向上プロジェクト 穴吹福祉医療カレッジ

10月25日(土)~26日(日)の2日間、穴吹福祉医療カレッジ 学生祭にて
がん検診率向上プロジェクトを行いました。



書いていただいたメッセージカードの枚数 2日間で119枚

がん検診率向上プロジェクト 徳島文理大学 山城祭

10月17日(金)~19日(日)の3日間、徳島文理大学 山城祭にて
がん検診率向上プロジェクトを行いました。

<メッセージカードを書いていただいた感想>
「がん検診を呼びかける以外に感謝の気持ちを伝えることができてよかった。」
「私の思いを相手に伝える機会をいただきありがとうございました。」
「自分も定期検診に行こうという気持ちが高まりました。」
「なかなか検診に行くようにすすめられないので、この機会にすすめることができてよかったです。」
「“がん”になるかもしれない未来を考えるきっかけになりました。確かに両親の年代になると気をつけないといけないですね。」
「普段伝えられないことをはがきで伝えられるので良い機会になったと思います。」
「普段言えないことを書いて少し恥ずかしいけど、自分の気持ちが少しでも親に伝わったらいいなと思います。こんな機会があってよかったです。」
「がん検診への意識が高まりました。」
「あらためて親に感謝の気持ちを言えてよかった。」
「命の大切さ家族の大切さを感じた。」
「がん検診はがんにかからないために大切なことだと思いました。家族の人もそうだし、いろいろな人に受けてほしいと思いました。」
「がんは日本人の死因として高いけど、早期発見・早期治療することで完治できる。両親にも長く健康でいてほしいのでがん検診をうけてほしいと思いました。」
「こういう機会を通して改めて、親や家族には健康でいてほしいと思いました!」
「ふだん親とかに検診を受けてもらいたいとは思っててもなかなか言う機会がなかったので、こんな機会があってよかったです。」
「大切な人を思いやるキャンペーンを行うことは良いと思います。頑張ってください。」
「『がん検診』をうけるきっかけになり、良い取り組みだと思います。」
「こういう企画は、いつも恥ずかしくて言えないことも、はがきに書いて送れるのでとてもいいと思いました。」
「乳がんのしこりがどんな感じなのか触ることができて、とても勉強になりました。これからも乳がんについて感心をもっていこうと思いました。」
「毎年、学祭でハガキかいてます!!がん検診は大切だと思うので、これからも続けてほしいです!!」
「がん検診や、家族、自分自身の健康に目を向ける良い機会になりました、今後も続けてほしいと思います。」
「こういったメッセージを親に送ることで、ふだん伝えれない思いや、検診に行ってほしいと思う気持ちが伝えられるので良いなと思いました。」
「すこし照れましたけど、はがきで伝えることができて良かったと思いました。」
「去年も書きました。来年も書きます。」
「はじめて親にがん検診の話をしました!!この話がもっと多くの人に広がってほしいです。」
「がん検診をうける人がふえたらよいと思った!」
「去年も書きました、続けてください。」
「がん検診の大切さを改めて思った。」
「家族に感謝の気持ちを伝えることができて良かった。」
「常に自分の体と向き合って大切にしていきたいと思いました。」



書いていただいたメッセージカードの枚数  3日間で235枚

がん検診率向上プロジェクト あなん健康まつり

10月19日(日) 阿南市ひまわり会館で開催された「あなん健康まつり」にて、
がん検診率向上プロジェクトを行いました。

たくさんの方々がコーナーに訪れ、大切な人へがん検診受診を呼びかける
メッセージカードを作成してくださいました。



書いていただいたメッセージカードの枚数  172枚

富岡西高等学校 出前講座

 平成26年10月8日(水)に富岡西高等学校 研修館にて、がん検診率向上のための出前講座を行いました。
 講師の田上先生はがん検診の大切さについて詳しく、そしてわかりやすく説明してくださり、生徒たちは熱心に聞き入っていました。

 【趣旨】
がんに関する知識やがん検診の重要性について理解を深めてもらい、大切な人に宛てたがん検診受診を呼びかけるメッセージカードを作成し、早期発見につなげる。

【対象】
富岡西高等学校 1年生 256名  

【内容】
1. 講話 「大切な人のために考えよう」  阿南共栄病院 田上 誉史 氏 
2. 大切な人への心のこもったメッセージカード作成


平成26年度「NPO法人短期体験研修」

平成26年度徳島県職員研修「NPO法人短期体験研修」を行いました。

実施日:平成26年10月8日(水)、9日(木)
参加者:徳島県職員 3名


【プログラム 1日目】
  9:30  ・オリエンテーション
     ・自己紹介
     ・講義(設立目的、現在の活動内容等)
     ・作業(がん登録)
12:00 ・昼食
13:00 ・作業(がん登録)
15:00 ・出前講座(富岡西高等学校)
17:00 ・修了

【プログラム 2日目】
  9:30 ・小松菜栽培事業見学
10:00 ・講義(ピアサポーター養成講習)
12:00 ・昼食
13:00 ・作業(がん登録・がん診療連携拠点病院治療実績)
14:30 ・まとめ(研修を振り返って)
16:00 ・受講生レポート作成
16:30 ・体験研修終了

2日間の研修、お疲れさまでした。
 

「がんと共に働く 知る・伝える・動きだす」

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10月1日 樫山農園さま指導のもと、手蒔き方法の実習を行いました。


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9月28日 ハウスのビニール張りが終了しました。


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