ひだまり訪問看護ステーションに介護用品を寄贈

平成30年9月18日、ひだまり訪問看護ステーションに吸引器1台を寄贈しました。
 この事業所は、約半数強の方ががん患者さんとのことです。他に、筋萎縮性側索硬化症(ALS)の患者さんもいて、全体的に有効使用したいとのお言葉をいただきました。

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徳島県看護協会・訪問看護ステーション阿南に介護用品を寄贈

 平成30年4月9日、徳島県看護協会・訪問看護ステーション阿南にパルスオキシメーター3台を寄贈しました。
 この事業所は常時100名前後の訪問看護をされており、約半数の方ががん患者さんとのことです。
 多田会長様からは贈呈された感謝の思いを患者さんへお返しさせていただきたいとのお言葉をいただきました。
 今回贈呈させていただいたことにより、職員全員がパルスオキシメーターを携帯することができ、日々の訪問看護に使用していただけます。


訪問看護ステーション柚子の木へ介護用品を寄贈

12月10日(日)、三好市 訪問看護ステーション柚子の木へ
吸引器1台を寄贈しました。
この事業所は山間部の独居世帯の利用者が多く、
街部では想像もできないようなご苦労をされています。
夜間・土日祭日の急な依頼が多いそうです。
がん患者さんも約5割の方が登録され、
地域に密着し信頼が高い事業所です。


訪問看護ステーションインプロへ介護用品を寄贈

8月31日(木)、三好市 訪問看護ステーションインプロへ
パルスオキシメーター1台とパルスフロー1台を寄贈しました。

訪問看護ステーションインプロ様は、常時130名~140名の在宅へ5名のNsが訪問されていて、その内がん患者さんは約半数とのことです。
よって、医療機関との連携を密にした看護を実施しているとのことです。
また、同様な事業所には珍しくPT(理学療法士)OT(作業療法士)の配置をしており、機能訓練にも努力されている事業所です。
地理的な関係上、愛媛県・香川県にも登録されている方がいて、徳島県東部と違った努力もされています。
高齢者率が高く環境的にもハードである為、今回の寄贈を大変喜ばれていました。



訪問看護ステーションこばとへ介護用品寄贈

9月21日(火)、徳島市 訪問看護ステーションこばとへ
吸引器1台とパルスオキシメーター1台を寄贈しました。

【管理者の楠本氏談】
当事業所は、約半数の方が小児患者さん(小児がん・障害児)であり
寝たきりの方が多い為、痰吸引器は大変助かります。
小さな事業所ですが、一人でも多くの方が在宅で満足がいく看護を目標に
取り組んでいて、この寄贈を機に今まで以上に取り組んでまいります。
本日は本当にありがとうございました。


大神子訪問看護ステーションにパルスオキシメーター寄贈

平成28年6月22日(水)、在宅緩和ケアに必要な介護用品の支援としまして、大神子訪問看護ステーションに血中酸素飽和度を測るパルスオキシメーター2台を寄贈しました。
寄贈した機器はステーションの訪問看護師らが活用してくれる予定です。


徳島県看護協会 訪問看護ステーション徳島に吸痰器及びパルスオキシメーター寄贈

11月4日(水)に、徳島県看護協会 訪問看護ステーション徳島さまに吸痰器1台及びパルスオキシメーター1台を寄贈しました。

管理者の稗田さまから現状の在宅療養の問題点や必要性など、ターミナルケア(終末期医療)についてのお話をお聞かせいただきました。

あおぞら内科にパルスオキシメーター寄贈

9月29日(火)に、吉野川市のあおぞら内科さまにパルスオキシメーター3台を寄贈しました。

馬木院長さま・吉野所長さまは大変喜ばれ、大切に活用したいとおっしゃってくださいました。
 
徳島新聞阿波吉野川支局の山川様を交え、在宅で療養中のがん患者をはじめとした訪問看護について、今後の取り組み・あり方など学ばなければいけない事を議論させていただきました




徳島往診クリニック附属訪問看護ステーションに吸痰器寄贈

12月17日(水)、在宅緩和ケアに必要な介護用品の支援としまして、徳島往診クリニック附属訪問看護ステーションに吸痰器1台を寄贈しました。

徳島往診クリニック附属訪問看護ステーションでは、病気や障害を持った人が住み慣れたご家族や地域で、その人らしく療養生活を送れるように訪問看護ステーションから看護師等が生活の場へ訪問し看護ケアを提供し、自立への援助を促し療養生活を支援しています。

寄贈した吸痰器はステーションの訪問看護師らが活用してくれる予定です。

徳島市医師会在宅医療連携拠点室にパルスオキシメーター 寄贈

 平成26年6月5日(金)、在宅緩和ケアに必要な介護用品の支援としまして、徳島市医師会在宅医療連携拠点室に血中酸素飽和度を測るパルスオキシメーター 3台を寄贈しました。
 連携拠点室は在宅医療支援の一環として、市医師会の医師と市内19か所の看護ステーションとの仲立ちをしており、寄贈した機器はステーションの訪問看護師らが活用してくれる予定です。
 
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